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院内ギャラリー

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ビルエントランス
薬局さんの隣にビルエントランスがあります。
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医院エントランス
エレベータで5階に上がり右手が当院です。
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受付
マイナ保険証や診察券のご提示をお願いします。
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待合室
阪急電車が見渡せる眺めのいい開放的な待合室です。
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トイレ
バリアフリーで広々としておりベビーシートもあります。
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カウンセリング室
患者さまのご相談や検査・治療の説明を行います。
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診察室
患者さまの症状を丁寧に確認し診察を行います。
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処置室
リクライニングソファでリラックスして処置を受けられます。
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防音室
防音設備の整った部屋で聴力検査などを行います。
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ネプライザースペース
薬剤を霧状にして吸入する治療スペースです。
治療設備・機器
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コーンビームCT
当院ではコーンビームCTを導入し、鼻や副鼻腔、耳の状態を立体的に詳しく確認することができます。従来のレントゲンでは分かりにくい骨の構造や病変の位置も把握しやすく、より丁寧な診断と治療方針の検討に役立てています。副鼻腔炎などの診断にも活用しています。
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ファイバースコープ
鼻やのどの奥まで観察できるファイバースコープを用いて、肉眼では見えにくい部分まで詳しく確認します。鼻炎や副鼻腔炎、のどの炎症、声帯の状態などをその場で確認でき、症状の原因を把握しながら適切な診断・治療につなげています。
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超音波検査装置(エコー)
超音波検査装置(エコー)を用いて、首のしこりやリンパ節、唾液腺、甲状腺などの状態を体に負担の少ない方法で確認します。痛みがなく、その場で状態を確認できる検査です。
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CCDカメラ
CCDカメラを用いて、耳・鼻・のどの状態を拡大してモニターに映し出します。患者さまにも実際の状態をご確認いただきながら、症状や治療内容について分かりやすくご説明しています。
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拡大鏡(ルーペ)
拡大鏡(ルーペ)を使用し、耳や鼻、のどの細かな部分まで拡大して確認しながら診察や処置を行います。より細かい部分まで確認できるため、丁寧な診療につなげています。
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赤外線眼振検査装置
赤外線眼振検査装置を用いて、めまいの原因を調べるために眼の動き(眼振)を詳しく確認します。肉眼では確認しにくい細かな眼の動きも観察でき、めまいの診断に役立つ検査です。
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重心動揺検査装置
立位時の体の揺れを測定し、バランス機能を評価します。めまいやふらつきの原因を調べる検査として行われます。
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ネプライザー
剤を霧状にして鼻やのどへ吸入する治療機器です。炎症を抑えたり、症状を和らげたりする目的で行われ、鼻炎や副鼻腔炎、のどの炎症などの治療に用いられます。
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より安心して
治療を受けて頂くために
患者さまに安心して治療を受けていただけるよう、当院では器具の滅菌・消毒など衛生管理を徹底しています。
清潔で安心できる診療環境づくりに取り組んでいます。
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ファイバースコープ洗浄器
ファイバースコープ専用の洗浄・消毒装置を使用し、検査で使用した機器を適切に洗浄・消毒します。
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医療用器具洗浄器
診療で使用した器具を自動で洗浄・消毒しています。手洗いでは難しい細かな部分まで洗浄します。
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オートクレーブ
(高圧蒸気滅菌器)診療で使用した器具を高温・高圧の蒸気で滅菌しています。
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ブルーエアー
(空気清浄機)空気清浄機院内の空気環境を清潔に保つよう努めています。花粉や微粒子を除去し、快適な院内環境づくりを行っています。
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当院の施設基準および
医療DX推進体制 について
当院(はなくり)では、患者さんにより質の高い医療を提供するため、また国の医療政策(医療DX)に基づき、以下の施設基準を満たしているものとして近畿厚生局に届出を行っています。
- 1. 医療情報取得加算
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当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しており、マイナ保険証(マイナンバーカード)の活用等を通じて患者さんの診療情報(受診履歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報)を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。 - 2. 電子的診療情報連携体制整備加算
- 当院では、医療DXを推進し、より安全で効率的な医療を提供するため、以下の体制を整備し、実際に診療において活用しています。
オンライン資格確認システムを通じて取得した診療情報(他院での処方内容や検査結果など)を、電子カルテシステムと連携させ、日々の診察や処方に活用しています。
電子処方箋の発行体制を有し、他医療機関との間で電子的かつ安全な情報連携を行っています。 - 3. 一般名処方加算
- 当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを行っています。
特定の医薬品名(商品名)を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。これにより、医薬品の供給不足が生じた場合でも、必要な医薬品が患者さんに提供されやすくなります。 - 4. 外来・在宅ベースアップ評価料
- 当院では、医療従事者の処遇改善(賃金引上げ)を行い、持続可能で質の高い医療体制を維持するため、国が定めた基準に基づき「外来・在宅ベースアップ評価料」を算定しております。




